2008年9月25日木曜日

ミニロト予測準備段階(3)と413ロト6の覚え書

このところデータ作成や方法の模索に追われてまともに予測ができていない。今回の試行はセット球とパターンの相関について。
WEKAにて分類を試した結果、有効と思われる数値は出なかった。残念ながらまるで相関は無い模様。人によってはセットでの予測が有効だというけどM氏としてはセット球という属性はほとんど無視してもよいと考える。まだ試してはいないがロト6においてもおそらく相関はないだろう。
これは数字そのものについてではなく、あくまでもM氏の設定したパターンにおいての話し。
出目のムラについてはもちろん承知している。特定のセットにおいて出現回数の多い数字と、少ない数字、あるいはまったく出現なしというケースもあるか?
とにかくパターンとセットには相関がない。

ついでだが第413回ロト6の参考資料として以下の数字を記録しておく。

4回
02 06 15 16 24 27 30 33         
3回
04 10 13 17 19 22 26 35 36 42

第413回 2 14 15 26 35 37

これは過去25回の出現回数だ。そのなかで3,4回出現した数字をピックアップしてみた。
これを3回出現をベースに、できるだけバラバラに組み合わせると良い組み合わせができるらしい。結果は本日の19時ごろには分かるだろう。

正解したのは 2 15 26 35 の4個。18分の4です。
14が5回、37が7回出現グループからそれぞれ当選した。今回だけ見れば確かに効果があるように感じる。場合によっては6個すべてこのグループに入る可能性もある。引き続き効果を追っていきたい。

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