結果:3 20 23 30 31 37 (6)
買い:13 14 20 24 25 39
AとBで構成されるという大前提はかろうじて保たれた。
比率は1:5、ボーナス数字を含めると2:5となる。
削除数字は以下の7個を挙げた。
8 10 17 32 36 40 3
またしても1個、3を間違えてしまった。
0番台は最新5回終了時には8種類出現しており、未出現は3と8のみであった。
全体に占める0番台の出現率の高さは解っていたつもりだが、出てもダブって出るだろうという読みは外れてしまった。
単独の数字や番台別にまとめた数字など、その他何でも・・
出過ぎと判断して止めるか、まだ行けると判断するか?難しい。
今回の一番大きなミスはAとBのバランスに尽きる。
7ver6回での構成数は今回終了で29個となった。この方法を試してから一番怪しいラインの数字だ。バランスを考える時、この数字はますます無視できなくなった。
今回予測を時系列で追ってみると、すでに最初の段階でつまずいている。
それは番台別にみた時点だ。次のポイントは7個の削除数字を出したタイミング。
削除ランキングを利用して見直すというのは案外良いアイデアだ。
ただ慎重にやらないと本数字を簡単に消してしまう。
振り返れば一番重要なのは、やはりAとBのバランスのようである。
最小でも5:5は残さないと全部を含められないかも知れない。
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