2008年11月7日金曜日

第483回ミニロト予測

今回のテーマは削除しないこと。(笑)
裏買いも含めるという意味でだが。
A:3 18 22 24 31
B:4 11 19 23 30
C:2 27 29
D:13 14 16 25 26
E:1 7 8 9 10 12 13 14 15 16 17 20 21 25 26 28
F:6
今回は以上の6組に分類する。
AとD、BとEがそれぞれ同じ属性となっている。CとFはそれぞれ単独の属性だ。
組み合わせの基本ルールは、同じ属性だけで完結させないこと。必ず最低でも二つ以上の属性グループから構成すること。
たぶん今回も以上のルールは成功すると思う。

第483回M氏の5点予想:

2 4 11 23 24
11 18 22 23 30
3 4 19 27 31
4 11 18 23 24
2 11 22 23 30

ついでに以下のグループも考えてみた。この数字群の属性はWEKA予測数字の+-1数字とノーマーク数字だ。
4 8 11 12 15
18 24 29 30 31
この10個だけで構成される可能性もあるが、おそらく最低でも1個はこの中から出現する。
削除数字を考える場合、過去例から推測するとWEKA予測でのストレートな数字群が最も大きな比率を占めるはず。現段階で21個ある。が、しかしすべてが出ない可能性はとても低い気がする。1個から2個でる可能性がとても高い。
整理すると、一番期待が持てるのは上で述べた属性であり、削除対象となり易いのはWEKA予測でのストレートな数字群の大半なのだ。
問題は「WEKA予測でのストレートな数字群の扱い方」であり、現状では過去例の正解率、または誤答率から推測するしか方法がない。

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