新年明けましておめでとう。今日は元旦、心機一転新しい気持ちで取り組んでいきたい。
ざっと間隔だけ見てみると6までで30個も数字が残っている。これをどう捉えるか?
単純に考えればここだけで相当数出現するだろう。もしかして完結も有り得るのか。それとも関係なしに遠いところがメインとなって完結するのか全体像はまったく読めない。
ずっと以前から出現の条件というものを考えていたわけだけど、間隔と回数という二つの属性にとくに注目してデータを更新している。
絶対に来ない組み合わせを出すのは簡単だ。当選数字を含んでしまう可能性は高いが。(笑)
ある属性のみで6個選べばほぼ外れる。属性は何でもいい。要するに分類するための条件。最大で2個から3個当選数字を選んでしまう可能性がある。
ちなみに絶対に完結しないグループを以下に挙げておく。
1、11 22 21 27 42 38 41
2、10 15 18 33 23 7 17 24 26 40 39
3、1 5 14 13 4 29 32 35
4、19 9 34 31 36 43
5、8 16 12 30 25 20 28
6、2 3 6 37
全部で6種類の分類だ。お気付きかも知れないが、これは出現回数による分類だ。
他に同色数字でも完結はしない。妄想段階だけれど、こんなふうにたくさん分類を考えてフィルターとするとどれくらい削除できるのだろう?
注意することは表面上のデータ、例えば奇数偶数とか合計数、それに連番とかにこだわらないこと。これは失敗する。それに確率の収束も。持論だが抽選結果はいつでもスタート地点であり、終わりはない。
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